添加物一覧
100 件の添加物
ローガンベリー色素
バラ科ローガンベリー(RubusloganobaccusBAILEY)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
レンネツトカゼイン
レッドカーラント色素
ユキノシタ科アカスグリ(RibessativumSYME.)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素は、ペラルゴニジンガラクトシド、ペチュニジンガラクトシド等である。赤色~青色を呈する。
卵白
ラズベリー色素
バラ科セイヨウキイチゴ(RubusIdaeusLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~微温時水若しくは弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
ヨモギ抽出物
キク科ヨモギ(ArtemisiaprincepsPAMPAN.)の茎又は葉より、水又はエタノールで抽出して得られたものである。主成分はカフェタンニン及び精油類である。
ニンジンジュース
トマトジュース
タマネギジュース
シソジュース
アカビートジュース
アカキャベツジュース
野菜ジュース
モレロチェリー色素
バラ科モレロチェリー(PrunuscerasusLINNE var.austeraLINNE)の果実より、室温時~温時エタノールで抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシルルチノシド等である。赤色~赤紫色を呈す。
マンナン
マルベリー色素
クワ科ブラックマルベリー(MorusnigraLINNE)又はクワ科ホワイトマルベリー(MorusalbaLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングルコシド等である。赤色~青色を呈する。
ホワートルベリー色素
ツツジ科ホワートルベリー(VacciniummyrtillusLINNE)の果実より、搾汁したもの、水若しくはエタノールで抽出して得られたもの、又は室温時メタノールで抽出し、溶媒を除去したものである。主色素はマルビジングルコシド等である。赤色~青色を呈する。
ホップ抽出物
ホエイソルト
乳清(チーズホエイ)より、乳清タンパクと乳糖を分離除去し、精製して得られたものである。成分は、カリウム、カルシウム、ナトリウム等の塩類である。
ボイセンベリー色素
バラ科エゾイチゴ(RubusstrigosusMICHX.)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~微温時水若しくは弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はシアニジン-3-グルコシド等である。赤色~青色を呈する。
ブルーベリー色素
ツツジ科ハイブッシュブルーベリー(VacciniumcorymbosumLINNE)又はツツジ科ロースィートブルーベリー(VacciniumangustifoliumAIT.)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~微温時水若しくは弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
プラム色素
バラ科プラム(PrunusdomesticaLINNE)の果実より、エタノールで抽出して得られたものである。主色素はシアニジングルコシド等である。赤色~赤紫色を呈する。
ブラツクベリー色素
バラ科ヨーロッパブラックベリー(RubusfruticosusLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
ブラックカーラント色素
ユキノシタ科クロフサスグリ(RibesnigrumLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~微温時水若しくは弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はデルフイニジン-3-ルチノシド等である。赤色~青色を呈する。
ブドウ果汁色素
ブドウ科アメリカブドウ(VitisLabruscaLINNE)又はブドウ科ブドウ(VitisviniferaLINNE)の果実より、搾汁し、沈殿を除去して得られたものである。主色素はマルビジン-3-グルコシド等である。赤色~赤紫色を呈する。
パプリカ粉末
ハクルベリー色素
ツヅジ科ブラックハクルベリー(GaylussaciabaccataC.KOCH.)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
麦芽抽出物
イネ科オオムギ(HordeumvulgareLINNE)の麦芽又はこれを焙煎したものを室温時~温時水で抽出して得られたものである。
ハイビスカス色素
アオイ科ローゼル(HibiscussabdariffaLINNE)の花弁及び咢部より、室温時水で抽出して得られたものである。主色素はデルフィニジン-3-サンブビオシド等である。赤色~紫赤色を呈する。
ノリ色素
ウシケノリ科アマノリ(PorphyrateneraKJELLM.)の葉より、温時水又は弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はフィコエリトリンである。桃色~赤色を呈する。
乳酸菌濃縮物
乳酸菌を培養した後、集菌、濃縮し、凍結又は乾燥したものである。
ナタデココ
トウモロコシセルロース
イネ科トウモロコシ(ZeamaysLINNE)の種皮から得られたものである。主成分はセルロース、ヘミセルロース及びリグニンである。
デュベリー色素
バラ科オオナワシロイチゴ(RubuscaesiusLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
チンブルベリー色素
バラ科クロミキイチゴ(RobusoccidentalisLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
茶
チコリ色素
キク科キクニガナ(CichoriumintybusLINNE)の根をばい煎したものより、温時水で抽出して得られたものである。黄褐色を呈する。
チェリー色素
バラ科カラミザクラ(PrunuspaucifloraBUNGE)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~温時水若しくは弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシドである。赤色~赤紫色を呈する。
ダークスィートチェリー色素
バラ科セイヨウミザクラ(PrunusaviumLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~温時水若しくは弱酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~赤紫色を呈する。
ダイダイ抽出物
ミカン科ダイダイ(CitrusaurantiumLINNE)の果皮より、エタノールで抽出して得られたものである。主成分はリモニンである。
ダイズ多糖類
マメ科ダイズ(GlycinemaxMERRILL)の種子から得られた多糖類である。主成分はヘミセルロースである。
ゼラチン
ストロベリー色素
バラ科オランダイチゴ(FragariaananassaDUCHESNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素は、シアニジングリコシド、ペラルゴニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
シソ色素
シソ科シソ(PerillafrutescensBRITT. var.acutaKUDO)の葉より、室温時水、弱酸性水溶液又は含水エタノールで抽出して得られたものである。主色素は、シソニン、マロニルシソニンである。赤色~赤紫色を呈する。
サーモンベリー色素
バラ科サーモンベリー(RubusspectabilisPURSH.)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
サフラン色素
アヤメ科サフラン(CrocussativusLINNE)の雌芯頭より、エタノールで抽出して得られたものである。主色素は、カロテノイド系のクロシン、クロセチンである。黄色を呈する。
サツマイモセルロース
ヒルガオ科サツマイモ(IpomoeabatatasPOIR.)の塊根より得られたものである。主成分はセルロースである。
コンニャクイモ抽出物
サトイモ科コンニャク(Amorphophalluskonjac)の根茎を、乾燥、粉砕後、含水エタノールで洗浄して得られたもの、又はこれを冷時~温時水で抽出して得られたもので、グルコースとマンノースで構成される多糖類からなる。
コラーゲン
コムギ抽出物
イネ科コムギ(TriticumaestivumLINNE)の種子(玄麦)を、ばい煎後、熱時水で抽出して得られたものである。
小麦粉
ココア
クロレラ末
緑藻類クロレラ(Chlorella)を、乾燥し、粉末化したものである。
クロレラ抽出液
緑藻類クロレラ(Chlorella)を、熱時水で抽出後、濃縮、精製して得られたものである。
グルテン分解物
グルテン
クランベリー色素
ツツジ科クランベリー(OxycoccusmacrocarpusPERS.)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシド、ペラルゴニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
グーズベリー色素
ユキノシタ科グースベリー(RibesgrossulariaLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
寒天
カンゾウ末
マメ科ウラルカンゾウ(GlycyrrhizauralensisFISCHER)、マメ科チョウカカンゾウ(GlycyrrhizainflataBATALIN)又は、マメ科ヨウカンゾウ(GlycyrrhizaglabraLINNE)の根茎を粉砕したものである。甘味成分はグリチルリチン酸である。
褐藻抽出物
アラメ、オキナワモズク、コンブ又はワカメより、水で抽出して得られたものである。成分はポリウロン酸及び硫酸多糖である。
カゼイン
牛乳又は脱脂乳より、酸処理による沈殿によって得られたタンパク質である。
ローガンベリー果汁
レモン果汁
レッドカーラント果汁
ラズベリー果汁
モレロチェリー果汁
マルベリー果汁
ホワートルベリー果汁
ボイセンベリー果汁
ベリー果汁
ブルーベリー果汁
プラム果汁
ブラックベリー果汁
ブラックカーラント果汁
ブドウ果汁
ハクルベリー果汁
パイナップル果汁
デュベリー果汁
チンブルベリー果汁
チェリー果汁
ダークスィートチェリー果汁
ストロベリー果汁
サーモンベリー果汁
クランベリー果汁
グースベリー果汁
カウベリー果汁
オレンジ果汁
エルダーベリー果汁
ウグイスカグラ果汁
果汁
カウベリー色素
ツツジ科コケモモ(VacciniumVitis-IdaeaLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はシアニジングリコシド及びデルフィニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
海藻セルロース
海藻を、乾燥、粉砕して得られたセルロースである。
オリーブ茶
モクセイ科オリーブ(OleaeuropaeaLINNE)の葉より、茶と同様の製法により製したものである。
オクラ抽出物
アオイ科オクラ(AbelmoschusescaulentusMOENCH)のさやより、水で抽出して得られた粘質物である。
エルダーベリー色素
スイカズラ科エルダーベリー(SambucuscaeruleaRAFIN.,SambucuscanadensisLINNE,SambucusnigraLINNE)の果実より、搾汁したもの、又は室温時~微温時水若しくは酸性水溶液で抽出して得られたものである。主色素は、シアニジングリコシド、デルフィニジングリコシドである。赤色~青色を呈する。
エタノール
デンプン、糖蜜を原料とし、糖化、発酵後、蒸留して得られたものである。成分は専売法による発酵アルコールである。
ウグイスカグラ色素
スイカズラ科クロミノウグイスカグラ(LoniceracaeruleaLINNE var.emphyllocalyxNAKAI)の果実より、搾汁したもの、又は水で抽出して得られたものである。主色素はアントシアニンである。赤色~青色を呈する。
イカスミ色素
コウイカ科モンゴウイカ(SepiaofficinalisLINNAEUS)等の墨袋の内容物を水洗いしたものより、弱酸性含水エタノール及び含水エタノールで洗浄し、乾燥したものである。主色素はユーメラニンである。黒色を呈する。
アマチャ抽出物
ユキノシタ科アマチャ(HydrangeamacrophyllaSER. var.thungbergiiMAKINO)の葉より、水で抽出して得られたものである。甘味成分はフィロズルシンである。