添加物一覧
610 件の添加物(3 / 13 ページ)
カストリウム
ビーバーの香嚢から得られる天然香料で、バニラ様の香味を付与するために使用される。
カタクリ
カタクリの球茎から得られるデンプンで、食品の増粘剤として使用される。
カツオブシ
カツオを燻製・発酵させた天然調味料で、うま味成分を含み調味料として使用される。
カッシー
カシア(中国桂皮)から得られる精油で、シナモン様の香味を付与する香料として使用される。
カッシャフィスチュラ
ゴールデンシャワー(ナンバンサイカチ)の果実から得られる天然物質で、香料として使用される。
カテキュ
アカシア・カテキュの樹皮から抽出される天然物質で、タンニンを含み渋味料として使用される。
カニ
甲殻類のカニから抽出される成分。香料として使用される。
カノコソウ
オミナエシ科の多年草から抽出される成分。香料として使用される。
カモミル
キク科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
カヤプテ
フトモモ科の植物から抽出される精油成分。香料として使用される。
カラクサケマン
ケシ科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
カラシ
アブラナ科の種子から抽出される成分。香料・調味料として使用される。
カラスウリ
ウリ科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
カラスビシャク
サトイモ科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
ガラナ
ムクロジ科の植物から抽出される成分。香料として清涼飲料水などに使用される。
カラバッシュナツメグ
ニクズク科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
カラマンシー
ミカン科の柑橘類から抽出される成分。香料として使用される。
カラミント
シソ科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
カラムス
ショウブ科の植物から抽出される成分。香料として使用される。
ガランガ
東南アジア原産のショウガ科植物の根茎。香辛料として調味料や食品香料に使用される。
カリッサ
アフリカ・アジア原産のキョウチクトウ科植物の果実。天然香料として食品香料に使用される。
カリン
バラ科植物カリンの果実。香料として食品香料や調味料に使用される。
カルダモン
ショウガ科植物の種子を乾燥させた香辛料。食品の香料として広く使用される。
カレー
複数の香辛料を配合した混合香辛料。調味料として食品の風味付けに使用される。
カレーリーフ
インド原産のミカン科植物の葉。香辛料として調味料や食品香料に使用される。
カワミドリ
淡水性緑藻の一種。天然着色料として食品の緑色着色に使用される。
カンゾウ
マメ科植物カンゾウの根。天然甘味料や香料として食品に使用される。
ガンビア
アカテツ科植物ガンビアから抽出される天然樹脂で、増粘剤や安定剤として食品に使用される。アラビアゴムに類似した性質を持つ。
カンラン
カンラン科植物から得られる樹脂で、香料や増粘剤として使用される場合がある。伝統的に薫香などに利用されてきた天然物質。
キウィーフルーツ
キウィーフルーツの果実や抽出物が香料として使用される。天然の果実香を付与する目的で加工食品に添加される。
キカイガラタケ
担子菌類のきのこの一種で、その抽出物が香料や栄養強化剤として使用される場合がある。天然のうま味成分を含有する。
キキョウ
キキョウ科植物の根から抽出される成分で、香料として使用される。伝統的に薬用植物としても利用されてきた。
キク
キク科植物の花や葉から抽出される成分で、香料として使用される。菊花の香りを付与する目的で茶類や菓子に使用される。
キクラゲ
担子菌類のキノコで、その多糖類成分が増粘剤や食感改良剤として使用される。食物繊維を多く含む天然素材。
キササゲ
ノウゼンカズラ科植物の果実から抽出される成分で、香料として使用される場合がある。伝統的に薬用として利用されてきた植物。
ギシギシ
タデ科植物ギシギシの葉や根から抽出される成分で、香料や着色料として使用される場合がある。天然の植物色素を含有する。
キダチアロエ
ユリ科植物キダチアロエの葉から抽出される成分で、香料や苦味料として使用される場合がある。アロインなどの成分を含有する。
キナ
南米原産の植物で、苦味成分キニーネを含み、苦味料として使用される。
キハダ
ミカン科の植物で、黄色の色素や苦味成分を含み、着色料や苦味料として使用される。
キバナオウギ
マメ科の植物で、健康食品や機能性食品の原料として使用される。
ギボウシ
ユリ科の植物で、食品原料として使用される。
ギムネマシルベスタ
インド原産の植物で、甘味阻害成分を含み、健康食品原料として使用される。
キャットニップ
シソ科の植物で、香り付けや調味料として使用される。
キャラウェイ
セリ科の植物の種子で、香辛料や香料として使用される。
キャロブ
マメ科の植物の種子から得られる増粘剤で、ローカストビーンガムとも呼ばれる。
キュウリ
ウリ科の野菜で、食品原料や香料として使用される。
キラヤ
バラ科の植物で、サポニンを含み、起泡剤として使用される。
キンミズヒキ
バラ科の植物で、収れん性成分を含み、機能性食品原料として使用される。
グーズベリー
スグリ科の果実で、天然香料や着色料として使用される。
グァバ
グァバの果実や葉から抽出された成分で、香料や天然由来の機能性成分として食品に使用されます。